3か月でサイズアップしたメモを大公開!

貴女もきっとできる!
食事・食べ物

バストアップ 食べ物 毎日心がけて憧れの盛り映えバストになる!

この記事では、「バストに良いとされる食べ物」と「実際の手軽なレシピ」などを紹介しています。
食事面からバストアップにしっかりと取り組みたい人を応援します。

バストアップ 食べ物 効果 そもそもどんな食べ物がバストにどんな風に良いの?

バストに良いとされる成分は、
☆大豆イソフラボン
☆ボロン
☆オメガ3系オイル
この3つは、特に良いとされる成分です。

大豆イソフラボンは女性ホルモンに働く

名前のとおり、大豆に含まれる大豆イソフラボン。

女性ホルモンに働いて乳腺の働きを高め、バストアップに効果的とされます。

おおむね、1日50g程度の摂取量が推奨されています。

ボロンは女性ホルモン(エストロゲン)を活性化させる

ボロン(ホウ素)は、キャベツなど野菜や果物に含まれるミネラル成分です。

ホウ素を補給することで「エストロゲン及びビタミンDを活性化させる」という結果が示されています。
それで、バスト美容成分としても注目されることになったものです。

オメガ3系オイルは女性ホルモンを作る

アマニ油、えごま油に含まれる成分です。
女性ホルモンをつくる働きがあり、体のバランスを整えてくれます。
特にアマニ油に含まれるポリフェノール「リグナン」は、女性ホルモンを整えると言われています。

食べ物は毎日食べることで、体に働きます。
お薬ではないので、1度に大量に食べたりしても効果はありません。
毎日適量をしっかりと食べることがもっとも大事なポイントです。

しばらくやってみて「全然効果が無い」という気持ちを持つ人も多いです。

それまでの生活習慣やその時点での体の状態は人それぞれです。
それなら、経過や結果も人と違ってくるのは当たり前。

食事、食べ物でバストアップを狙うなら、自分時間で取り組むようにしたいですね。

バストアップ 食事 メニュー これならできる!以外に簡単なバストアップメニュー

これらを含む材料を上手く使えば、手軽に毎日食べられます。

食事メニューを考えるのは、普段の食事でも面倒なことの1つですよね。
ましてや、毎日必ずこれを入れて!というような条件があるとなると大変そう。

でも、実際にはそんなに大変なことではありません。
バストに良い成分は決まっています。
それを多く含む食べ物も決めていけます。

ポイントは、「難しくなくて毎日でも食べられること」です。

大豆イソフラボンは文字通り大豆製品から

名前のとおり、大豆に含まれるイソフラボンが大豆イソフラボン。
大豆製品から摂ることができます。

朝食なら、
・豆乳などの飲み物から
・お豆腐から(冷や奴、お味噌汁の具など)
どれも、簡単で加熱調理も必要ありません。
それでも、一工夫は大事です。

なるべく、濃厚なものを選びましょう。

加工製品ですから、混ざりものも含まれます。
なるべく、大豆の濃度が高いものを意識的に選ぶことがポイントです。
製品によってかなりの差があります。
濃いものは値段も高くなりますが、数十円単位のお話し。

可能な限り品質にこだわってください。

わたしは、太らないことも考えて、ランチに「大豆ハンバーグ」も良く食べました。
食べ応えがあって満腹感もあって太らない。
本当に理想的な食べ物です(^^)
しかも、ランチでも夕食でも満足できるボリューム感。
ソースを替えれば、飽きずに続けられるところもマルです。

ボロンは野菜から

成長を促がすとされるボロン。
バストアップ成分としても大注目です。

ボロンの特徴として「自然なかたちで摂取」することがポイントとされます。
野菜サラダなどから摂取するのが理想的です。

ボロンを含む代表的な野菜がキャベツです。
これなら毎日サラダにして簡単、手軽に食べることができます。
パン派ならサラダで。
和食派なら「目玉焼きや卵焼きの添え物」で。
しかも、スーパーで便利なカット野菜として売っているので手間いらず。

キャベツは毎日食べたい食材です。

ボロンは熱に弱くて加熱すると効果がなくなります。
お野菜や果物は、必ず生で食べるようにしてください。
また、酸化にも注意してください。
包丁で切ることでも酸化します。
千切りにせず、なるべく大きく切って食べるのが注意点です。

このほかにも、
・レタス、ブロッコリーなどの野菜
・りんご、梨、ぶどう、桃、レーズンなどの果物
・ピーナッツ、アーモンドなどの豆類
・とろろ昆布、わかめ、ひじきなどの海藻類
・ココア、寒天、はちみつなどの食物
普段気を付けていれば食べられそうなものばかり。

毎日、毎回の食事でなるべく組み合わせを工夫してください。

なお、ボロンの理想的な摂取量は「は1日3mgほど」とされます。
食べる量的には難しい面もありますから、多くの食材から摂るのがおすすめです。

・アーモンドなら20粒
・レーズンなら20g
・りんごなら1個
1日の摂取量の目安はこんな感じです。

ある情報では、女優の平山あやさんが、毎日1玉のキャベツを食べてバストアップしたとか。

真偽はともかく、前向きにとらえて、頑張っていきましょう。

バストアップ 食べ物 コンビニ コンビニでも手に入る?

仕事が遅い、自炊が難しいなど、環境は人それぞれ。
利用しやすいコンビニを多く利用している人も多いでしょう。
大丈夫、コンビニでも十分バストアップ食材は揃います。

☆豆乳、納豆、いろどり豆サラダ、
☆野菜サラダ
☆お酒のつまみとして売っているナッツ類

豆類はそのまま、サラダはえごま油を振りかけて食べる、ナッツ類は文字通りおつまみに。

さらには、
☆サラダチキン
☆ハンバーグ
☆牛丼、かつ丼といった肉類のお弁当
良質なたんぱく質も手に入ります。

コンビニの競争によって、真空パックしたお手軽食材が目白押しです。
これをどこかで取り入れることで、上手に楽に食べることができます。

バストアップ 飲み物 コンビニ

コンビニで見逃せないのは、エネルギー源やスポーツ用として売っているジェルです。
たんぱく質や大豆由来のタンパク源ジェルなど、豊富に揃っています。

どうしても日常の食事に、3つの成分を取り入れるのが難しいときは、これらで代用もできます。

納豆が苦手なら、大豆由来のプロテインを食べます。
スポーツ用に考えられたものは、大豆の成分があますところなく入っています。

また、「野菜ジュース」も手に入ります。
まったく体の用を足さない炭酸飲料を飲まずに、野菜ジュースやリンゴ主体の果実ジュースを選べます。

ナッツ類が無ければ代用として「高カカオ配合のチョコレート」もおすすめです。
カカオにもオメガ3系オイル分が含まれています。とにかく高濃度のものを選びます。

こんな風に、3つの成分注意してコンビニ食材を選べば、意外にも手軽に食べることができます。

環境や条件に負けないでくださいね!

痩せ型 バストアップ 食べ物 とにかくバストを太らせる!

やせ型の女性におすすめは太ることです。

ところで、みなさんはご自分のBMIを知っていますか?

健康で大切な指標は、「体重ではなくてBMI」です。

BMIは、「ボディ・マス・指数」と呼ばれる「肥満の評価に使われる数値」です。
BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)で求められます。

求められた値が、「18.5〜25未満」なら適正です。
見た目だけでは判断できません。
このBMIをもとにして、自分の健康を考えるのが最良です。

☆MBI計算が簡単にできるサイト☆
-カシオ計算機の計算サイト-
https://keisan.casio.jp/exec/system/1161228732

このBMIに注意しながら、「動物性たんぱく質と脂肪」を食べるのがおすすめです。

バストの豊かさは脂肪です。

やせ型の人はどうしても体脂肪が低いので、バストも痩せ気味になります。
街でよく観察すると、バストが豊かな人は、やはりある程度丸みのある体型をしています。
超スリムでバストだけ豊っていう「モデル、タレント並みの女性」は稀です。

やせ型の人は、バストを豊かにするためにも、BMI範囲内で丸みをつけた体型を目指すのも1つの方法です。

そのためには、体の脂肪を増やすことになります。
脂肪は「お肉やお魚」といったものに多く含まれています。
これらの食材の「動物性たんぱく質と脂肪分」が体脂肪を増やすためには最適です。

食べるポイント、必ず守ることは、
「毎日100g以上のお肉かお魚を食べる」ことです。
お肉100gは、総菜のとんかつなら1枚程度です。
お魚なら、「アジフライ2枚、サバの切り身1枚、秋刀魚1尾」ほどです。

特別多い量ではありませんから、ランチでも夕飯でもどちらでもできます。
必ず、毎日食べ続けてください。

お仕事の関係などで難しい、家族の関で難しい、、、。
いろんな事情もあると思います。
そんなときは、スポーツ選手用の「動物性たんぱく質プロテイン」もおすすめです。
牛乳と混ぜて飲むことで、簡単に毎日しっかりとたんぱく質を食べられます。

この方法は、かなりおすすめできます。

ここで、よくある質問にお答えしたいと思います。
実際にバストアップにチャレンジした経験からお答えします。

豆乳 バストアップ 期間はどれくらい?

豆乳だけでバストアップするのはとても難しいと思います。

女性ホルモンによるバストの形成は、第二次成長期で終わっています。
大豆イソフラボンは女性ホルモンに働きますが、それだけでバストが大きくなると思うのはやめた方が良いです。
失望します。

大人になってからのバストアップは、バストの脂肪を増やすしか方法がありません。
そのために、早く、しっかりと成長させるためにホルモンバランスも整えて行こうという目的です。

また、大豆由来のタンパク質は、体のお肉や脂肪になりにくいのです。
スポーツ選手が大豆たんぱくを摂るのは、筋肉を補修するためです。
脂肪を増やす、体を大きくするには、「動物性たんぱく質」であるお肉やお魚を食べるしかありません。

豆乳だけでバストを大きくするのは、神頼みに近いと思われます。

それでも、豆乳は欠かせないバストアップ食材には違いありません。
豆乳だけに頼らず、実際に成功した事例ということで、このサイトのわたしの体験談をご紹介しておきます。

バストアップ 食べ物 注意点

いろいろ、半信半疑な意見や非科学的だという意見もあります。
それを認めた上で、わたしの経験から言えば、
「やらない人はやる人を邪魔しないで!」ということです。

何でもそうです。
あっちがいい、こっちがいいなどの風見鶏。
上昇志向の人を邪魔する「評論家」。
誰も責任取ってはくれません。

結果を出すのは「自分の考えと、願望と、行動」です。

ここだけの内緒の話しですが、
わたしはバストアップ中に、何度も「ビリギャル」を観てました。

ビリギャルは、「こうなりたい!」って決めたら、誰が何と言おうとやり続けた。
最後は、ビリギャルの勝ち!

「最後にはわたしのバストは盛るの!」って気持ちを入れて観てました。

♪ビリギャル


主演:有村架純
”『ハナミズキ』などの土井裕泰が監督を務め、塾講師・坪田信貴の「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」を映画化した感動作。成績学年最下位の女子高生が、ある教師の励ましで慶應義塾大学合格というむちゃな目標に向かって突き進む姿を描く。( シネマトゥデイ)”

まとめ

バストアップするには、バストの豊かさの元となっている脂肪を増やすこと。
代表的な成分、
・大豆イソフラボン
・ボロン
・オメガ3系オイル類
しっかりとこれらの成分を摂ること。

さらに、痩せ型の人は、体脂肪を増やすために、
・たんぱく質と脂肪分を積極的に摂ること、
これがポイントです。

注意点として、肥満に配慮して、BMIを管理しながら進めることが大事。

とにかく願いを持って始めて、続けること。
これがいちばんの成功のヒケツです。
どんなことでも、「最後まで続ける人は数パーセント」とか。

成功する人が数パーセントなのは、続けた人がそれだけだったというのが答えです。
その仲間に入りましょう!

☆大豆イソフラボン
大豆イソフラボンは、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをする成分が含まれる。
乳腺の働きを高め、バストアップに効果的とされる。
おおむね、1日50g程度の摂取量が推奨されている。
大豆、豆乳、納豆、豆腐などの食材に多く含まれる。

☆ボロン
ボロン(ホウ素)は、キャベツなど野菜や果物に含まれるミネラル成分です。
ホウ素の欠乏によって成長障害が引き起こされることから、必須成分であると考えられている。
ホウ素を補給することで、「エストロゲン及びビタミンDを活性化させる」という結果が示された。
このため、バスト美容成分としても注目されることになった。

☆オメガ3系オイル(オメガ3(n-3)系脂酸)
不飽和脂肪酸で、α-リノレン酸、EPA、DHAなどと同類です。
脂肪酸は、体の組織が正常に機能する上で欠かせないものです。
人間の体内で造られないため、食物からとる必要があります(=必須脂肪酸)。
オメガ3の一日の摂取量の目安は、成人で1.6~2.2gとされます。
食品ではサバやイワシなどの青魚などに多く含まれています。
現代人に不足しがちな栄養素ということで、オメガ3を多く含む植物油である「アマニ油」が注目されています。

ABOUT ME
アバター
ゆうちゃん
Writer:ゆうこ(いわせ-ゆうこ) ・IT企業の外販OL。るか先輩とデータ重視のコスメや美容系サイトで情報発信しています。ちょっと恥ずかしい体験ですが、これも誰かのためになるかな?と掲載。 ・るか先輩は元コスメメーカーの社員で美容の鬼。(訪問先では、オジ様管理者を次々にノックアウトしています。)