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バストアップ・アイテム

バストアップ サプリとクリームで盛り美バスト間違いなし?!

この記事は、バストアップ・サプリやバストクリームが気になっている人に、
「バストアップサプリやクリームはどう選べばいい?」
「いろいろ心配な情報もあるけれど大丈夫?」
といった、選ぶときの参考にしていただく情報をまとめたものです。

わたし自身も使っていたので、使用経験も織り込んであります。

バストアップ サプリ 安全 知っておかないと危ないことに?!

「体に良くない噂」もあって不安ですか?
公にも「使用上の注意」が出ているようだし、大丈夫かな?
そんな気持ちがあって、サプリを選べないでいますか?

バストアップしたいのでサプリを飲みたい、その気持ちはよくわかります。
わたしも飲んでいた、使っていたので(*_*)

選ぶときは、やっぱり、いろいろ不安でした。
特に、女性ホルモンに働くようなものは怖い気持ちがありました。
それで、どれが良いのかという前に、まず、安全かどうかを調べたほどです。

いくらバストを大きくしたいという気持ちが強くても、健康と引き換えは嫌です。

生理不順や不正出血、情緒不安定などが発生

実は、バストアップサプリ、バストを大きくするサプリは、健康被害が実際に起きています。
「国民生活センター」から、

プエラリア・ミリフィカというマメ科のクズ(葛)と同属の植物の貯蔵根 が原材料として配合された、バストアップやスタイルアップ等の美容を目的とした健康食品で、消化器障害や皮膚障害といった一般の健康食品でもよくみられる危害事例のほかに、月経不順や不正出血といった、女性特有の生理作用に影響を及ぼしていると考えられる特徴的な危害事例が多く見受けられます。
そこで、「プエラリア・ミリフィカ」を含む健康食品について調査し、消費者に情報提供・注意喚起することとしました。

というものです。

プエラリア・ミリフィカは女性ホルモンに似た働きをする自然植物由来の成分です。
それをサプリとして一定量、一定期間飲むことで健康上の問題が出た人が相次いだというもの。

これを知らずにただただバストアップを夢見て飲んでしまう、、、ちょっと怖いです。
なかには、「早く大きくしたいからたくさんの飲もう」とう人もいたでしょう。

わたしもこれを知ったので、サプリ選びは慎重になりました。
知らずにいると、本当に勢いでたくさん飲んで頑張ったかもしれないです(こわい)。

知っておきたいバストアップサプリの安全

実際にいろいろ確認していくと、バストアップに使う有名な成分は3種類。
プエラリア・ミリフィカ、イソフラボンとボロン。

中でもプエラリアアフィミカは、女性ホルモンに似た動きをしてくれるのでいちばん効果が高い。

イソフラボンは「豆乳などに含まれている植物性エストロゲン」で、「女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをして、乳腺の働きも高める」とされます。
ただ、医学的には、「第二次成長期がが終わったあとに摂取してもバストが大きくなるわけではくて、女性ホルモンのバランスを整えることはできる」とされます。(Dr.確認済)

もう一つはボロン。
これもかなり有名で、女性ホルモンのエストロゲンの血中濃度を高める働きがあるもの。
イソフラボンと同じように、女性ホルモンを整えてくれる働きが期待できるものです。
食事からも補給できるので、キャベツ、りんご、プルーンを食べるといいとされています。

実際の口コミや使用感は高くない

バストアップサプリやクリームは、女性の悩み、願望に直結しているので販売数も多いです。
有名なものは300万とか。
でも、実際の口コミ評価は思うほど高くない傾向です。

実際にやってみた体験者としては、
「サプリメントやクリームはやはり補うためのもの」であって、それだけに頼るのは問題アリです。

有名なサプリで、プエラリアを使っていないことで人気も高い「ジュエルアップ」、「トゥルーアップ」なども、満足度は50%程度です。

やはり、女性のカラダは複雑?
ホルモンバランスが悪かった人には上手く合うようです。
でも、それ以外の、人は厳しそう。
体型的にやせ型で太れない人や、生活や食事が不規則なお仕事の人など、様々な人に広く合うわけではない。

輸入物はオススメできない

一方、海外からの輸入サプリメントもあります。
海外ものは、コスメと同じで、「成分濃度が高い」のが特徴です。
それを目当てに期待感で使う人は多いです。

でも、こちらも「韓国製コスメの健康被害」なども記憶に残るところ。
被害とまではいかなくても、「まつ毛系で色素沈着がひどかったり」などの経験もあります。

日本人女性は、「大和なでしこボディ」かなって思います。
体型も全く違う欧米のサプリは強力過ぎるというのがわたしの基本的な考えです。

信頼のブランドと非プエラリアで選ぶ

でも、いろいろと見ていくうちに、「安心なものもあるんだな」ということもわかりました。
ポイントは、ププエラリア・ミリフィカを使っていないもの。
使っていても、有名ブランドで、ユーザ満足がしっかりと高いもの。
この2種類です。

そこでわたしが実際に選んだのは、
☆日本の女性専門ブランドのピーチジョン
☆実際にバストアップした実績があるYouTuber”てんちむ”のブランド
この2つです。

ビーチジョンサプリの特徴

ピーチジョンから、サプリとクリームが出ています。
こちらは、「プエラリア・ミリフィカ」を使ったもの。
そこはブランド品だけに、「人による試験も経て安心な配合量を確認している」というお墨付きがあります。

☆ププエラリア・ミリフィカは最高品質のものを使用。
タイ食品医薬局の証明書付の高品質品だけが使用されています。
☆医師によるヒト臨床試験結果が医学誌「診療と新薬」に掲載。
など、プエラリアへの不安をふっしょくしてくれて安心です。
☆美容成分として「エラスチンペプチド」も配合。
エラスチンはヒアルロン酸やコラーゲンとともに3大美容成分といわれるもの。
美肌造りコスメに欠かせないもの。
こちらを美バスト造りにもということですね。

安価なものは、品質の悪いプエラリアが原材料であったりします。
コスト面で当然です。
また、配合量も少なくて、実際に結果が期待できるかどうかもわからないもの多いようです。
一方で、プエラリアを上手に安全に使うための研究機関を備えているメーカー品も少ない。

幾つもの条件を考えて満たすことができるプエラリアサプリ、クリームとなるとピーチジョンかなという選択です。

てんちむブランドの特徴

一方の”てんちむ”ブランドの「モテホイップ」は、プエラリアなどの不安材料を使っていないのが特徴。

☆独自開発の浸透成分!「エクストラメイキングイオン」配合しています。
☆アディフィリン、ボルフォルム、バイオバチスル、ブドウ果実エキス、ハナスゲ根エキス配合。
バストに良いと言われる成分をしっかりとバストに浸透させる仕組みです。
さらに、”てんちむ”が自分でやってバストアップに成功した「マッサージ方法」と合わせることで”てんちむ流バストアップ”ができるようになっています。
バスト自体も、”てんちむ監修のモテフィット”というバストアップブラがあるので、一通り揃えることもできます。

バストアップサプリやクリームは、実際の口コミや評価は高くありません。
やはり、バストアップはそれなりに大変なチャレンジということです。
そんな道のりを最短距離で、結果を出すためのヒケツはただ一つです。
「実際に成功した人を真似ること」です。

学習塾はどうでしょうか?
有名校への合格実績が全てですよね!
それなら、バストアップも同じこと。
実際に成功して、「AからDへ、最後にはFまでになった”てんちむ”」を真似るのもかなり良い選択です。

正直な感想として、あまたあるバストケアや食材、サプリなども、「コレならかんぺき」というものはありませんでした。
ダイエットと同じでした。
自分のバストに聞きながら、良いと感じたものを続けていくこと。
バストアップに簡単で速攻な近道は無さそうということです。

わたしが使ってみた経験も踏まえて、今から始める人におすすめできるのは、この2つです。

始めるなら早い方が良い

実際にバストアップにチャレンジしてみて思ったことは、気持ちが続くかどうかも大問題ということです。
最初は気持ちも勢いもあるので、「何でもできそう、やってやる」みたいに思います。
でも、実際に初めてみると、そうは思うようにはいきません。

「目に見えて大きくなった」、「最近重さを感じる」なんてないです(*_*)

少しづつ、それも、「アレ?」とふいに気づくような進み方だというのが本当のところです。
なので、ときどき「ココロが折れる」ことがあります。

サプリやクリームなどの良い点は、実効性だけではありません。
「これを使っているからね」という気持ちの期待感や安心感も大事。
それが、ココロの支えになることもしばしばです。

そんな理由からも、使うなら「バストアップのチャレンジの最初から使うことがおすすめ」です。

特に女性は感情的な生き物です。
気持ちやココロが揺らぐと結果が出ません。

まとめ

バストアップに期待できるサプリやアイテムがある。
・プエラリア・ミリフィカは慎重に
・イソフラボンやボロンは効果が小さい、食事からも補給できる
・選ぶなら、安心なブランドか成功したノウハウで作られているもの
・使うのはチャレンジの最初から

こんなまとめになります。

もしよろしければ、体験談をお読みください。
どんな人にも一つ二つはお役にたてる体験や情報があると思います。


バストアップ、必ず成功させてください。
成功すると信じています、応援していますから!

よろしければ、わたしの体験談もお読みください。
>> 「バストアップおすすめ|フラれAカップ女子が+○cmになったメモ!」

【参考】

☆健康被害
プエラリア・ミリフィカによる危害情報209件における被害者は、ほぼ全員が 女性で、年齢別にみると、20歳代が69件(33%)と最も多く、次いで40歳代が42件(20% )、30歳代が41件(20% )、10歳代が37件(18%)となっています(図2参照)。
また、全員がこれらの健康食品を通信販売により購入していました。
危害内容は、嘔吐おうと、腹痛、下痢などの「消化器障害」や、発疹、じんましんなどの「皮膚障害」が多い中、「その他の傷病及び諸症状」に分類されるものも多く、その内容をみてみると、月経不順あるいは不正出血といった月経に関する健康被害が多くみられました(図3参照)。
なお、ホル モンバランスが崩れていると診断されている事例や、当該健康食品の摂取をやめるよう医師から指導されている事例も複数みられました。
「平成29年7月13日独立行政法人国民生活センター美容を目的とした「プエラリア・ミリフィカ」を含む健康食品-若い女性に危害が多発!安易な摂取は控えましょう-」
(http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20170713_1.pdf)

☆プエラリア・ミリフィカ
プエラリアは、タイ北部やミャンマーの山岳地帯など、亜熱帯地域の落葉樹林に自生するマメ科クズ属の植物。
女性ホルモンに似た作用を持つミロエストロールなどの植物性エストロゲン・イソフラボンが含まれている。
プエラリア・ミリフィカには「プエラリン」という美乳効果をもつ成分(大豆イソフラボンにはほとんどない)が多く含まれる”と発表されている。
プエラリアは、タイでは重要な生産物であるため、大量に栽培されているところは限られている。
タイ国立農業大学(カセサート大学)ナコンパトムの農場、同大学のチェンマイの研究チームの農場など。
このため、安価なものは偽プエラリアであることも多い(国立医薬品食品衛生研究所など)。

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ゆうちゃん
Writer:ゆうこ(いわせ-ゆうこ) ・IT企業の外販OL。るか先輩とデータ重視のコスメや美容系サイトで情報発信しています。ちょっと恥ずかしい体験ですが、これも誰かのためになるかな?と掲載。 ・るか先輩は元コスメメーカーの社員で美容の鬼。(訪問先では、オジ様管理者を次々にノックアウトしています。)